終活=最期まで自分らしく生きる
こんにちは。
相続アドバイザーブログ、水曜日担当の山口亜由美です。

今日は、お天気も良く暖かくて気持ちが良いですね
週末は3連休ですが、みなさんのご予定はどのようなものでしょう?

私は、バイクに乗ってお出かけです
どこに行くかは、また来週のブログででも。

そうそう、先週のブログでご紹介した かよこバス企画の結婚式・披露宴
お天気に恵まれて、手作り感あふれる微笑ましいものでした。
翌日(3月17日)には、その模様が中国新聞で紹介されていましたよ。

   
中国新聞 かよこバス 

結婚もそうですが、人生で大きな決断をするときには、自分が
どう生きたいのか
自然と考えますよね
相続アドバイザーとしては、その延長線上に、自分の人生の
ゴールはどのようなものなのか
、思い描いてみていただけると
いいな、と思います。

そのお手伝いができる冊子が、私が理事として関わっている
一般社団法人「人生安心サポートセンターきらり」から発刊されました。

名付けて「わたしの"きらり”ブック」です

  
人生安心サポートセンターきらり エンディングノート  

最近、「終活」という言葉が、「人生の終わりに向けて準備する活動」を
意味する言葉としてよく使われるようになりました。

私が、このブログでエンディングノートについて触れた時にも書いたように
終わり方を決めることで、現在の行動を決める」ことができると思います。
 →「どこまで書けばいい?エンディングノート

きらりではこれを「生き活」と呼んで、「前向きな大人のマナー」としています。
自身が、老後の自分の生き方を決める上で考えておかねばならないことを
順を追って説明
しています。


たとえ老後のことが「まだまだ先のこと」と思えたとしても、自分の生き方を
考えるのに「早すぎる」はありませんよね


きらりでは、この冊子 ご希望の方に無料(送料実費)でお分けしています
ご入用の方は、ご遠慮なくお申し付けください


テーマ:生活向上のために - ジャンル:ライフ

[2014/03/19 14:32] | 相続アドバイザーからのお知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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山下江法律事務所の相続アドバイザーと学ぶ ♪はなまるエンディングプラン


山下江法律事務所【広島弁護士会所属】で活躍する相続アドバイザー【NPO法人相続アドバイザー協議会認定会員】2名と、相続やエンディングプランについて学びながら、人生の質(QOL)をどんどん向上させましょう。

プロフィール

山下江法律事務所相続アドバイザー

Author:山下江法律事務所相続アドバイザー
 NPO法人相続アドバイザー協議会®で40時間の研修を修了した同法人認定会員の相続アドバイザーです。
 相続問題はある日突然、誰にでも起こります。大事な人を失った悲しみの最中、何から始めれば良いのかわからない、といった状況に陥る方が少しでも減るよう、広島で活動していきたいと考えています。

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